文学に見る日本人の言霊思想について开题报告

 2021-08-08 02:08

全文总字数:1495字

1. 研究目的与意义

自古以来,日本人都十分相信语言的力量,相信世间万物都有生命,说出的话与所指事物本身是一体的。

这就是言灵思想。

名实一体是言灵思想的重要体现。

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2. 国内外研究现状分析

《万叶集》中,介绍了许多日本言灵的传说来源;而《古事记》中,则对日本独特的民俗做了详细描述;山口仲美的《日本语的历史》中,大工和鬼六的故事的展开,给我们更形象的信息。

探究言灵思想到底对日本人产生了什么样的影响。

参考文献:[1]伊藤高雄(1993)「言霊の信仰」並木宏衛尾崎富義菊地義裕伊藤高雄編『万葉集の民俗学』[M]おうふう 239254頁[2]石上七鞘(1999)『古代伝承文芸論』[M]おうふう[3]溝口睦子(1993)「神名人名」並木宏衛尾崎富義菊地義裕伊藤高雄編『万葉集の民俗学』[M]おうふう 213233頁 [4]犬養孝(1938)『万葉の人びと』[M]大進堂[5]岩澤知子(2008)「「タマ」の神話 : 現象学的解釈学の立場から探る本居宣長『古事記伝』の今日的意義」『工学院大学共通課程研究論叢』[J]45巻2号 127-113頁[6]角川書店編(2002)『古事記』[M]角川書店[7]角川書店編 伊藤博校注(1985)『万葉集 下巻』[M]角川書店[8]角川書店編(1999)『ミニクラシックス 万葉集』[M]角川書店[9]杉本つとむ(1982)『ことばの文化史』[M]桜楓社[10]豊田国夫(1980)『日本人の言霊思想』[M]講談社[11]豊田国夫(1988)『名前の禁忌習俗』[M]講談社[12]斉藤英喜(2008)「呪術」三浦佑之編『古事記を読む』[M]吉川弘文館 122123頁[13]東茂美(2005)「言霊の幸はふ:国山上憶良「好去好来歌」について」『比較文化(福岡女学院大学大学院人文科学研究科紀要)』[J]2号 4163頁[14]牧田茂(1990)『日本人の一生』[M]講談社[15]叶渭渠(1998)「中日古詩代歌与交流」『日本研究』[J]3号 5157頁[16]山口仲美(2006)『日本語の歴史』[M]岩波書店[17]李沛(2013)「論日本上代文学的言霊観」『日語学習与研究』[J]1号 106114頁

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3. 研究的基本内容与计划

1.はじめに 2.先行研究2.1言霊の定義2.2言霊についての先行研究2.3名についての先行研究2.4上代文学についての先行研究3. 言霊の歌3.1「言霊」という語を使った歌3.2『万葉集』による名前の歌4『古事記』から見る古代日本人の言霊思想4.1神名と言霊4.2「呪」による言葉の力4.3誓約から見る言葉の力5.名を重んじる古代日本人の言霊生活5.1古代の女性の名と言霊5.2命名について5.3改名について6.終わりに参考文献謝辞计划安排2015年12月 确定选题2016年1月搜集相关文献资料2016年2分析阅读相关的文献资料2016年3月完成「はじめに」「先行研究」2016年4月完成论文正文2016年5月中旬完成论文结尾部分,提交论文初稿2016年下旬反复修改论文稿,提交论文2016年6月初 论文答辩并根据评阅老师、答辩组老师的意见修改论文,提交论文终稿。

4. 研究创新点

近年来日本古怪故事层出不穷,但对于鬼怪背后深层文化的讨论太少。

本文将言灵思想提出,对其进行尽可能完整的诠释,希望能引起大家对日本言灵文化的关注。

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